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■動体計測研究会 TOPICS | |||||||||||||||||||
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on "Innovations in 3D Modelling and Visualisation of Digital Imagery Based Spatial Information" のご案内 |
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■動体計測研究会 開催のご案内 | |||||||||||||||||||
Last update : 2008年10月15日 第3回 文化遺産のデジタルドキュメンテーションと利活用に関するワークショップ
日時:
場所:
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
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■5th ARIDA SEMINAR on "Innovations in 3D Modelling and Visualisation of Digital Imagery Based Spatial Information" のご案内 |
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Last update : 2006年12月20日
標記第5回セミナーを2007年2月26, 27日、メルボルン(オーストラリア)で開催いたします.
開催概要: 詳細は順次News Letterおよびウェブサイトでご連絡いたします.日程を確保していただけるようお願いします. 第5回セミナーに関するページはこちらから
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■5th ARIDA SEMINAR "ARIDA AWARD" のご報告 | |||||||||||||||||||
Last update : 2006年12月20日 平成19年2月26-27日にメルボルン大学で開催される第5回ARIDA SEMINAR on "Innovations in 3D Modelling and Visualisation of Digital Imagery-Based Spatial Information" の活性化を目的にARIDA AWARDの応募を行った結果, 下記の2名の会員が受賞しました.おめでとうございます.
山田 光晴 氏(㈱トプコン)
横山 大 氏(㈱日立プラントテクノロジー) 第5回セミナーに関するページはこちらから |
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■デジタル写真測量講習会 - 高精度三次元測定技術の現状と展望 のご案内 | |||||||||||||||||||
Last update : 2006年12月20日
標記デジタル写真測量講習会 - 高精度三次元測定技術の現状と展望 - を2007年(平成19年)6月28, 29, 30日, 東京大学 生産技術研究所 会議室にて開催いたします.
開催概要: 共催:社団法人日本写真測量学会, 社団法人日本測量協会
後援: 詳細は順次News Letterおよびウェブサイトでご連絡いたします.多くの皆様の参加をお待ちしております. デジタル写真測量講習会に関するページはこちらから |
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■8th Conference on Optical 3-D Measurement Techniques のご案内 | |||||||||||||||||||
Last update : 2006年12月20日 ARIDA会員にとっても恒例となっている標記国際会議(8th Conference on Optical 3-D Measurement Techniques)が下記の日程で行われます.詳しい情報は順次連絡いたします.
開催概要:
Scope:
Preliminary List of Sessions:
アブストラクトおよび論文の締め切り:
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■3D-ARCH'2007 のご案内 | |||||||||||||||||||
Last update : 2006年12月20日 8th Conference on Optical 3-D Measurement Techniques に引き続き標記ワークショップが開催されます. 3D-ARCH'2007 (3D Virtual Reconstruction and Visualization of Complex Architectures).
開催概要:
Main Focus:
Topics include, but not limited to:
アブストラクトおよび論文の締め切り:
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■XXth ISPRS Congress Reports | |||||||||||||||||||
Last update : 2004年08月03日
2004年7月12日~23日まで、イスタンブールにおいて表記コングレスが開催されました。直前トルコ航空に爆発物が仕掛けられた等の不穏なニュースにより、かなりキャンセルが目立ったものの、会議開催中は大きな事故もなく、コングレスは無事終了しました。
特筆すべきことは、日本(長先生(東海大))が第6部会担当国に決まったこと、および技術部会数が8部会となったことです。
Commision5: Close-Range Sensing - Analysis and Applications Resolution
文責:近津博文 |
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■航空機搭載センサーの精度検証用テストフィールドのご案内 | |||||||||||||||||||
Last update : 2008年09月22日 欧米においては、航測カメラなど航空機搭載センサーの精度検証用テストフィールドが公的に設置され、センサーの性能あるいは精度検証のみでなく、 航空三角測量における解析モデルの精度比較検証に使用されてきた。共通のテストフィールドを使用することにより、学術的な研究においても、実務的な 商品カタログ性能表示においても 信頼度の高い証明や比較実験が可能になる。わが国には、このような共通テストフィールドがなかったために、一回限りの 対空標識を設置したり、 公的に認知されていない実験場を仮設したりしてきた。しかし同一のテストフィールドによる精度の検証や性能比較ができないと いう問題は解決されなかった。そのために緊急にテストフィールドの設置が望まれていた。最近、航空機搭載の新しいセンサー、たとえばスリーライン スキャナ、航測用デジタルカメラ、レーザースキャナなどが相次いで開発され、そのユーザーが精度検証する共通の場が必要となってきた。このたび社団 法人日本写真測量学会は、「航測検証委員会」によって設置されたテストフィールドを学術的に認証し、これを一般の利用に供することにした。 |
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